院長が日経サイエンスで紹介されました
大阪大学免疫学フロンティア研究センターの坂口志文特任教授が、2025年ノーベル生理学・医学賞を受賞されました。当院の院長は理化学研究所 筑波ライフサイエンスセンター真核生物部(坂口志文研究室 抑制性T細胞の発見) の研究生であり、同研究所に3年間参加していました。このたび取材を受け、2025年11月16日の日経サイエンスで紹介されました。
※画像は準備中です。準備でき次第、掲載予定です。
お知らせ
NEWS
大阪大学免疫学フロンティア研究センターの坂口志文特任教授が、2025年ノーベル生理学・医学賞を受賞されました。当院の院長は理化学研究所 筑波ライフサイエンスセンター真核生物部(坂口志文研究室 抑制性T細胞の発見) の研究生であり、同研究所に3年間参加していました。このたび取材を受け、2025年11月16日の日経サイエンスで紹介されました。
※画像は準備中です。準備でき次第、掲載予定です。